株式会社木立、代表取締役“三木一成”挨拶

株式会社木立

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代表挨拶

最初に、社名に込めた“想い”を聞いてください。

「木立」の由来

私たちは”木”を「生命の象徴」「命の循環」であると考え、企業のシンボルにしています。

“一本の木”は、「水と太陽」の恵みを受けて成長します。木はやがて林となり、森となり、私たち人間を含む地球上の多くの生命に必要な「十分な酸素」をつくりだし、私たちの未来を支えています。目立つことはなくとも、私たちにとって、なくてはならない存在であり、常に身近にあるひとつの生命。

わたしたち木立の活動も、Webプロモーションという手段を用いて、お客様の未来を創るお仕事。だからこそ、私たちは未来を創る活動の中に「企業生命の循環」を目指し、お客様のための”木”をひとつずつ丁寧に植えていくのです。

ロゴについて

代表三木一成

世界のためにできること。もうひとつの想い。

デジタルの世界に、「デジタルデバイド」という言葉があります。 IT技術の発展とともに、その恩恵を受ける者は情報入手の速度を早め、事業の発展・高収益を実現しています。その一方、情報取得の手段を持たない者は、情報不足・技術不足が一層の貧困を招き、企業間・地域間・国家間の格差を拡大・固定化していきます。私たちは、 このような世界的な格差の問題に対し、デジタル技術に関わるものとして、「出来ることはなにか」という答えを真剣に模索しています。 その一歩となるのが「企業間格差」という課題に取り組むことだと考えています。 企業の強みや商品・サービスなどの情報発信、メディアへの露出機会を実現すること、その積み重ねがあらゆる格差の解決に貢献することになるからです。 デジタル技術はあくまでも地球環境や人間を含めた生命のために存在していなければならない、

「デジタルという視点からヒューマニズムを考える。」

それが、私たちにできることです。

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